Clinical care nurse salon -Espoir caldo-(エスポワールカルド)は、東京・八王子にある看護師オーナーのプライベートサロンです。オーナーのChika(勝澤千佳)は元形成外科看護師で医療歴17年。医療現場で培った知識と解剖学的な視点をもとに、小顔・たるみ・肌管理を専門に、エビデンスに基づいたケアを提案しています。「何をしたらいいか分からない」という方も、肌を見て最適なプランを提案してもらえるサロンです。
看護師が扱うスーパージェクション
Espoir caldoの肌管理の中心が、韓国発のノンニードル美容・スーパージェクションです。極細ナノチップで肌表面に微細な通り道をつくり、高濃度の美容成分を肌の深部へ届けることを目指す「塗る以上・注射未満」の施術で、針を使わないため痛みや出血がなく、ダウンタイムを抑えられます。皮膚構造を知り尽くした看護師がスーパージェクションを扱い、高周波と組み合わせたメニューも用意。医療に近い視点でのカウンセリングと、看護師ならではの徹底した衛生・安全管理のもとで施術を受けられます。
「病院に行くほどではないが、エステでは物足りない」方へ
Espoir caldoが大切にしているのは、美容医療とエステを繋ぐ専門性。美容医療を否定するのではなく、医療の知識を持つ看護師が、クリニックとエステの間にある選択肢としてスーパージェクションによる肌管理を提案します。スーパージェクションは専用マシンを導入しているサロンで受けられる施術で、Espoir caldoでは医療の知識を持つ看護師が対応するため、はじめての方も安心して相談できます。
八王子から全国へ——nursechikaブランド
オンライン販売でも実績を持つ「nursechika」ブランドとして、サロン外でもお客様の肌を守り続ける体制を整備。Pharmesthetic製品のホームケア案内に加え、代理店として導入を希望するサロンの相談や、看護師から学ぶ全国のメンティー育成にも力を入れ、八王子から看護師サロンの新しい価値を発信し続けています。
サロン情報
八王子市新町のムーンリーフ102。女性専用・完全個室のプライベート空間で、Pharmesthetic製品の購入も可能です。ご予約や各種案内はInstagram(@chika.nurse)のリンクから。年齢による肌変化、たるみ、小顔ケアなど、医療の視点から相談したい方におすすめのサロンです。



